リップル(XRP)

仮想通貨投資をはじめて2年目の私。今後の投資のススメ方!

こんにちは(௰•̑ᴗ•̑௰) 仮想通貨投資家の優子です。
 
今日は、私の仮想通貨投資について少しまったーり。とお話したいと思います((o´v`o)ノ
 
大きな戦略としては「もうこれ以上は買わない」。
 
基本は今のポジションからフィアットを仮想通貨に突っ込まないで、
 
手持ちの銘柄の値上がりをゆっくり待つのみです。
 
私の銘柄ポートフォリオはざっくりXRP7割。BCH2割。その他1割。という感じ。
 
「国際送金の暗号通貨が実用化されて値上がり待ち」という感じですねw
 
ブロックチェーンをベースにした仮想通貨の中にはSRNのように
 
送金以外、リアルな社会の中でブロックチェーンによるソリューションを
 
提供していくコンセプトの暗号通貨もあり、それはそれで普及すると
 
優子は考えていますが、一番最初ではないと踏んでいます。
 
まずは送金です。現在の国際送金の抱える問題点を解決する
 
ソリューションには暗号通貨しかないです。
 
世界各国の政府もビットコインができる前に
 
デジタル通貨の研究を進めていましたが、
 
端末にかかる費用の問題や
 
どうしてもハッキングリスクに対応できない
 
などに理由で実用化されませんでした。
 
そこに出てきたのがブロックチェーンを前提とした
 
仮想通貨「ビットコイン」の登場です。
 
ビットコインはビットコインでスケーラビリティ問題や
 
ビザンチン将軍問題など実用化に対してはハードルが
 
ありましたが、それはハードフォークされたBCHが
 
解決してくれるでしょう。サトシ・ナカモトの論文の
 
中に出てくるビットコインとはBTCに限定はされていません。
 
そのためBCH支持者の中にはBCHこそがホンモノの
 
ビットコインだ。と主張する人もいます。
 
そして優子がもっとも期待している仮想通貨がリップル。
 
リップル(XRP)の送金は国際送金問題を解決するために
 
設計されていますのでスケーラビリティ問題にも対処できます。
 
そしてリップル社がすでに世界的に大きな銀行や企業との
 
提携を進めているので、あとは実用化を待つのみです。
 
リップル社のビジョンの通り、XRPがブリッジ通貨として
 
国際送金に利用されはじめればXRPの時価総額は
 
現在の2兆円などでは到底おさまらず、20兆、200兆と
 
桁を変えていくでしょう。アセットとして認められ、
 
世界の投資家のポートフォリオにXRPが入るようになれば、
 
時価総額が500兆円になることもあるはずです。
 
500兆円。現在の250倍になればXPRの単価も250倍。
 
つまり、50円×250=12,500円になる計算になります。
 
1万XRPを持っていれば1億2500万円の資産を持っていることに
 
なるわです。
 
投資の格言で「財を築くは集中投資」という言葉がありますが。
 
今のXRPはその対象としてぴったりです。
 
ですので、私の投資戦略はXRPの値上がり待ちと言っても間違いではありません。
 
もしかしたら、XRPがフィアットの代わりに社会で使われる時代まで
 
持ち続けているかもしれません。フィアットは毎月OLとして給料を
 
稼いでいますから。預貯金もできています。
 
お金に困ることがなければXRPを売りさばくことはしないかもしれません。